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芸能人の再出発のお手伝い!

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ジェイシップ株式会社

芸能人のセカンドキャリア支援事業 責任者

松永 博史

1989年芸能界デビュー。日本テレビドラマ「ホタルノヒカリ」、TBS「スクールウォーズ2」、テレビ朝日「南くんの恋人」など多数のテレビドラマに出演。映画「鳴呼!花の応援団」「極道の妻たち 5」などにも出演。舞台、アニメ・ゲーム声優、ミュージックPVなど多方面で活躍。


2021年8月、所属事務所のホリプロを退社し芸能界を引退。元プロ野球選手の城友博が代表取締役を務める「ジェイシップ株式会社」に入社し、同社の新事業の「芸能人のセカンドキャリアを支援する会」の責任者を務める。
 

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根拠もなく一般社会に飛び込むのが怖かった

俳優だけを32 年間やってきましたが、私を含め多くの芸能人の方は自分が辞めるという決断をすることが、とても難しいのだと思います。その理由で一番大きいものが、一般社会という未経験の世界で、やったことがない仕事で成立できるのかという不安でした。


もう一つの理由として、

遅咲きでも芸能界で成功した人がいる事実

この思いは、芸能人には多いかもしれません。40代~ 50 代でテレビに出だす人を見ると、自分もそうなれるという希望にすがりついてしまいます。


しかし現実は、限りなく成功事例は少ないのです。

まずは私が実践します

私が一般社会に飛び込んで6 か月が経ちました、最初はわからないことだらけで不安しかなかったですが、私がここまで来れたのは、精神的な支えがあったからです。


53歳の私が一般社会で成立できれば、再スタートに年齢は関係ないことが証明できます!私以外にも、すでに芸能界から転身した仲間を紹介します。

お笑い芸人からサラリーマンへ転身!

ボーイフレンドというお笑いコンビで13 年間、芸人をやってきた宮川英二くんです。

芸人時代の経験が無駄ではなかったと実感できています!

芸人の世界こそ遅咲きで成功するケースがあり、芸人であることを生活することより大事にしてしまいます。
引退しようと決断しても、それを本気で実感できるまで時間がかかりました。


その結果、社会に出ることを学ぼうともせず、ただただ、経験がないことへの不安と、芸人だからという根拠のないプライドが僕を追い詰めていました。

芸人時代の経験を活かせると気が付けたのです。

芸人であることの長所や、芸人時代の経験をどう社会で活かせるのか?それがわからず、埋もれてしまう人は多いと思います。芸人として何ができるか?ではなく、芸人時代の経験を『どう活かすか』なのです。


松永さんのおかげで、そこに気づけることができたので、これから13年間の経験をフルに活かし、年間の経験をフルに活かし、まず、自分自身が社会で成立してみせます!

悩みや不安があれば、私たちがいつでも力になります!

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私、松永も同じように悩んでいました

芸能界を諦めろということではありません。そうではなく切り替えたいと思っていても、不安や恐怖を感じている時の支えになりたいのです。


私は、あなたが芸能界で頑張ることも応援したいと思っています。精神的な支えがあるだけで、私は前に進むことができたから、今度は私が、あなたの精神的な支えになります!
どんな些細なことでもいいので、芸能界で不安を感じていたら、松永に連絡してください!誠心誠意、あなたの不安に寄り添っていきます!

私の活動が様々な所で紹介して頂きました!

・ヤフーニュース記事

・PR TIMES記事

・ORICON NEWS記事
・大竹まことゴールデンラジオ
・ホリプロ
​ etc...

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こうした皆様のお力添えもあり、少しずつではありますが前に進んでいます!本当にありがとうございます!
今後の活動報告や、情報については、YouTubeとインスタグラムの方で更新していきますので、いつでも確認ができるように登録しておいてください。